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仕訳を覚えるのが3倍速くなる!簿記初心者が押さえておきたい借方・貸方の区別の仕方

仕訳を覚えるのが3倍速くなる!簿記初心者が押さえておきたい借方・貸方の区別の仕方

簿記を習ってみたい!

そう思ったことはありませんか?

簿記の資格を持っていれば仕事で活かすことができますし、転職をする際にも武器になります。

また、せっかく勉強するなら資格を取って、成果を形に残したいところですよね。

では、簿記を勉強する上で多くの方が苦戦するポイントを知っていますか?

それは、簿記を勉強し始めると初めに習う「仕訳」です。

 

・債券を売却したときは?

・備品を売ったときは?

 

こんなとき「借方・貸方どっちなのか?」このバリエーションは膨大で、

丸暗記することはかなり難しいのです。

しかし、例えば日商簿記2級の試験の場合、仕訳問題が半分を占めることもあり

「仕訳」の攻略なしに簿記の攻略はありえないというほど重要なポイントです。

このコースでは、簿記を習ってみたい、

もしくは習い始めて苦戦している方でもすぐに仕訳が理解できる方法をご紹介しています。

 

・なぜ複式簿記は発明されたのか?

・「借方」「貸方」は一体どういうものか?

・こんなパターンの仕訳はどうなる?

 

このように、簿記の根本的な考え方をしっかりと学べる内容になっているので、

見たことがないパターンの問題があったとしても

考え方を応用すれば仕訳ができるようになるんです。

 

簿記は丸暗記では攻略できません。

この講座を受けて、仕訳の方法が本当に理解できる簿記を学んでみませんか?

 

★こんな方におススメ★

・簿記の資格取得を目指す方

・仕事でお金周りに関わる方

・個人事業主の方

00:35:38

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