英雄から学ぶビジネス

現代で働く女性の理想像?平安のサバサバ系女子・清少納言の生き方

★コース概要★

男女平等がうたわれつつもなかなか進展が見えない現在、
日本ではその傾向が特に顕著です。
男性優位の制度と価値観がいまだ根付いているからです。
しかし、遠い昔の平安時代、押し付けがましい女らしさなど意に介さず、
天皇の妃の下で生き生きと暮らした女性がいました。
彼女の名は清少納言。
今の時代に通ずる、言いたいことをはっきり言うその性格と意義に関して紹介します。

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みんなの評価

中根弘太郎さん

納言ちゃん大好きです❤️

misoraさん

男女を問わず、正直で有る事は人間に求められる良い性格の一つと思います。
子供をお腹で10ヶ月育てる事が出来るのは女性の本性的特権、天性で男性は見守り助ける事しか出来ません。
天性を受け入れ、感謝して、その後男女それぞれ何が出来るのかが古来よりの課題と考えます。
そのお助けが出来るのが清少納言なのかも知れません。